あけぼのについて

銀座で生まれ育った菓子屋
美味しさの秘訣
素材について
もっとも日本的なものが
会社概要

もっとも日本的なものが

17種の米菓詰合せ「味の民藝」は
2003年ロンドン・インターナショナル・アワーズの
菓子・スナックパッケージ部門でWinner(最高賞)を受賞しました
型絵染めの人間国宝 芹沢けい(金圭)介による
「春」「夏」「秋」「冬」の掛紙
捨てずにつかえる黒い漆塗りの紙箱
風味を守る個包装
17種類のおかきを横一列に紹介したしおりなど
おかきづくりと同様に 素材選びから
製造の小さな工程 細部の意匠まで心をくばったことが
海を越え世界の人々にも認められたのでしょう

当社のビジョンは 日本文化に根ざした
世界に誇れるブランドになること
日本文化の素晴らしさを学び 発見し 再構築することで
人々の暮らしを豊かにし 世界に貢献すること
それが銀座あけぼのの仕事です

17種の米菓詰合せ「味の民藝」


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